メルカリShopsでは上記の禁止商品として定めているもの以外にも、メルカリShopsが不適切と判断したものは販売を禁止しています。
違反を確認した場合は取引キャンセル・商品削除・利用制限となる場合があります。
「メルカリShopsで不適切と判断されるもの」の一例として以下に該当するものが挙げられます。
-
許可が必要、または持ち出し不可なものを無許可で輸出した商品
参考:メルカリガイド「外国為替及び外国貿易法(外為法)に抵触する商品について」
-
ハードウェアウォレット、トラブルの原因やいたずらとみなされるもの等
参考:メルカリガイド「メルカリ事務局で不適切と判断されるもの」
-
生命身体の安全や健康の維持に関わる必需品であり、できるだけ早く多くの人に届けることが求められるが供給が著しく不足している商品
※現在禁止しているものはありません
-
食用の貝類および甲殻類を除く生き物、動物
参考:「生きている貝類・甲殻類を販売する際の注意事項」
-
商品の販売者等から正規品と確証のないものが流通しているなどの連絡があり、取引の安全性を確保できないと判断した商品
- 日本マクドナルドホールディングス株式会社が発行する株主優待券
- 株式会社東横インが発行する無料宿泊券
- 株式会社スタジオアリスが発行する株主写真撮影券
- 日本マクドナルド株式会社が2026年5月15日、29日から販売するハッピーセット®付録玩具「ちいかわ」